【牛久周辺めぐり】
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子ども連れの時が多いので、主に公園が多いです。少しずつ増やしていきます。
最後にお正月の時まとめた寺社情報があります。せっかくだから(おばさんくさい言い回しだ・・・)

○ 牛久周辺
牛久大仏
シャトーカミヤ
牛久観察自然の森
ポティロンの森
竜ヶ崎森林公園
竜ヶ崎・湯ったり館
かぼちゃ公園
○ 美浦村
光と風の丘公園
美浦トレセン
○ つくば市
洞峰公園
エキスポセンター
地図と測量の科学館
○ 土浦・筑波山周辺
茨城県フラワーパーク
霞ケ浦(土浦港周辺)
霞ケ浦ふれあいランド
○ 茨城・水戸より北
辰の口親水公園
パーク・アルカディア
さとみ牧場
竜神大吊橋
おやき学校
茨城県自然博物館
○ 水海道市
ハーブハーモニーガーデン
あすなろの里
○ 千葉県
ゆめ牧場
競走馬のふるさと案内所

牛久大仏
入場料800円 
牛久を紹介するのに、ここはまず飛ばせません。 
牛久大仏といっても随分牛久の中心から遠いのですが、結構いろいろなところから、ひょこんと顔を出しています。 
国道408号をいくと、あちこちにいます。なんか時々向きが違っているような気がするんですが・・・ 
胎内巡りというのがあって大仏の裏がらエレベーターに乗っていきます。 
まず、気の弱い子どもは泣きます。 
くらーくなってうよんうよんってな感じで昇っていき、ドアが開くと、お線香の煙とともに一筋の光が差し ぼおおおおんぼおおおおんと鐘が響くのです。 
「仏様を信じますか。」といわれ、ここで勧誘をされたらもうひとたまりもありません。 
100万はともかく、2万5千円くらいの壷だったら買ってしまうかもしれません。 
でも、ここではそういう事はないようなのでご安心を。 
ちなみに私は、のぞくと大仏が見える数珠を買いました。 
園内は、りすがいたり、ウサギがいたりで結構楽しめます。「むかし、お寺で転ぶと3年以内に死ぬ」とかいう話があったけど、ここもそうなのかなぁ。 

シャトーカミヤ
駐車料200円 
牛久といったらここ。すっごい昔からあります。 
高校のとき通り道だったので、ぶどう畑のぶどうを少しつまみ食いしました。ごめんなさい。今は、照り返しの強い暑くてつまらない駐車場です。
最近はムキになって改装やら、ジャズのコンサートやらイメージ一新にがんばってます。無料だった駐車料金も最近有料になりました。 
ここに来てまず見て欲しいのは、入り口左側にある最後の晩餐の石版です。 
そして、右手奥の首たち。 「誰がいいだしっぺ?????」 
私にはわからないほど、崇高な世界の人が考えたものだと思います。 
まぁ、世の中不景気だから。(意味不明) 
センス(死語)という言葉は、ここでは禁句です。でも、食べ物は結構いけます。一度、食べに来て、見てください。
地ビール・洋食・和食等のレストランもあります。

牛久観察自然の森
ここもいいです。名前の通り森なので、夏は涼しいです。 
お弁当を食べるところもいくつかあり、公園の中ほどにある小屋のそばでは、野菜を売っていることもあります。 
わたしはここで、かえるやザリガニ、ヘビ・カブトムシなどを久しぶりに目撃しました。 
かまきりが、とんぼを捕まえるところを目撃しました。 
「トカゲが食いついてけんかしてるぅ、自然のおきてはきびしいんだぁ」と感動していたら、後日それが交尾だということを知りました。 

ポティロンの森(江戸崎町)
まだ開園したばかりの公園です。国道408号沿いにあります。 
入場料が大人1000円、子供500円です。 
結局何かって言うと、「ナントカ高原牧場」みたいな感じで、ソーセージあり、地ビールありという、わりとお決まりのテーマパークです。nikoが行ってまず感じたのは、「食べ物がけっこう安い」むやみやたらに高くて少ないものではなくて、お手ごろな値段で、フランク(350円)はおいしかったです。肉汁ジュージューでアツアツでした。地ビールはいっぱい500円。牛久シャトーでいえば「へレス」のような味でした。そのほか、売店や体験教室なども充実していて、自家製のパンやソーセージなども売っていました。天気のいい日はお弁当を少なめに持って、後はお店で調達っていうのもいいかもしれない・・・ 
牛久駅から無料バスが出ています。詳しくは0298-92-3911
(これを利用していったのですごく楽だった)
牛久東口発・・・9時・11時15分など

竜ヶ崎森林公園(竜ヶ崎)
408号の正直の交差点を左折して5分くらいのところに右手にあります。何だか森なんです。キャビンなどの宿泊施設もあり、結構人気のようです。隅から隅まで行ったことはないのですが、中は広いと思います。真夏などは涼がとれてリフレッシュできそうな公園です。売店もあり便利です。

湯ったり館(竜ヶ崎)
(入館料大人500円 小中学生300円)

平成12年4月にできたお風呂です。nikoは、なんと開館と同時に行ってしまいました。

お風呂は、大浴場・露天風呂・サウナに分かれています。広さも申し分なく、平日だったら混雑もなくゆっくりできるでしょう。入館の券をフロントでロッカーのキーと交換してくれるので、ロッカーを探す手間もありません。また、お風呂から出た後は、リクライニングチェアーのあるサロンや座敷の大広間があるのでそこでのんびり。(おばちゃんたちがトド状態でいすで横たわってウトウトしてるのが見られます。(含:niko)

ただ、脱衣場が狭い。すごく狭い。ので、着替えはちょっと不便かもしれません。その分、お風呂が込まないのかも・・・・

500円でこれだけのお風呂があるんだから、行って見る価値はあると思います。

竜ヶ崎農業公園内にあり、外は芝生や遊具もあるので子供連れでももちろん楽しいと思います。でも、いろんな年代の方がいるので、子供を放置して騒がしておくのは、ちょっと一考してほしいような気がします。

かぼちゃ公園(江戸崎町)
江戸崎のイズミヤより一本奥の道の町の商店街の藤本写真館というお店の信号を曲がると突き当たりにあります。 
とても公園らしい公園です。子供たちが集まり、芝生でお弁当を食べて・・・。ちょっとした見晴台もあり、でも、よけいなものは何一つありません。気候のよいときにいくと、いいでしょう。夏菜もようたろうも、一生懸命遊んでいました。とくに夏菜は、パンダやぞうさんの遊具が気に入ったようではちきれてました。 
かぼちゃ公園なので、もっとかぼちゃっぽいものがたくさんあれば、もっとかぼちゃなのになぁ、と思いました。 
*なお、かぼちゃ公園は江戸崎のFさんの紹介で行ってきました。ありがとうございました。

光と風の丘公園
とにかく広いです。暑い日に行くと日射病になるので、帽子を忘れずに。 
野球場とサッカー上・テニス上にほか芝生の広場や恐竜の公園・アスレチックなどがあります。しかも、キャンプ場やログハウスまであるよくばりでナウな(死語)公園です。 
ベビーカーで行ったとき、上の入り口までやっと昇ったら、門の鍵がしまっていた弱い人にも親切な公園です。 
元気な子どもを野放しにしておくのにグーな公園です。

美浦トレセン
JRAの馬のトレーニングセンターです。 
広報会館というのがあって、そこにはいつでも出入りできます。 
トイレはウォシュレットです。 
美浦村を道に迷うとなぜかトレセンの裏に出てしまう私たちです。  毎月第2日曜日に「馬と親しむ日」というのがあって馬房を見学したり引き馬してもらったり楽しいです。要予約です。 
GTが近くなると公開調教をします。 
nikoも一度行ったことがありますが、眠かったです。おりをみてどん尻競馬のページでお話したいと思います。 
競馬の好きな方は是非行って見てください。

洞峰公園
近辺に住んでいる人なら一度は行ったことのある公園でしょう。 
緑がいっぱいで、池あり、広場あり、アスレチックあり、ちょっとしたレストランありでいくらわたしでも、ここは文句無しです。 
洋太郎くんはここで補助なし自転車の練習をしました。 
池の周りでは子どもがさきいかでザリガニをつっていました。 
家族でここに行ったとき、だんなが二日酔いで吐きました。ごめんなさい
。 

エキスポセンター
つくば市の中心部に当たるセンタービルの近くにあります。 
ロケットが目印です。いつ行っても大体空いています。科学万博の頃に建てられ、15年ほど経過しているのでなんとなく、 昔の大型コンピューターのようなもの悲しい時代遅れな感じがそそります。 
中は広々していて、ベビーカーでも安心です。プラネタリウムも併設されていて、少し大きい子にはいいと思います。 
ここでは、何か切なく淋しい思いを味わってください。

地図と測量の科学館
建設省国土地理院の地図と測量の展示施設です。入館は無料です。nikoはフェスティバルの時に行ったんだけどとても盛況でした。館内はすごくきれいで中は測量や地図に関するいろいろな展示品があります。広場には測量に使った飛行機が展示してあります。そして、食事はここの社員食堂(というのかな、公務員は)が、あんまりおいしくなかったけど、安くて広くて助かりました。普段のときは、一般の人は食べられるのかはわからないけど、ちょっとした腹ごしらえにはいいと思います。国道408号で筑波大のちょっぴり先にあります。


茨城県フラワーパーク(八郷町)
春には芝桜がものすごい勢いで咲いてます。6月のバラの最盛期に行くと見事に咲いていてきれいです。秋咲きのバラがあります。こちらは少しおとなしめに咲いています。いつ行っても花がきれいに咲き乱れいてます。(冬は寒いのでまだ行った事がありません。)斜面の芝生はお弁当を食べるのに最適です。ちょっとしたハイキングやスポーツスライド(そりみたいなもの)があり、一日ここで潰せます。いい時期に行くと駐車場に入るのに少し待つかもしれないので、注意してください。nikoたちが行ったとき、向こうの山でパラグライターをしている人がたくさんいました。入場料は大人640円、子供320円です。
 

霞ケ浦(土浦港周辺)
ジェットホイルつくば号という遊覧船に乗りました。乗船料が大人1000円。3歳以上の子供半額。すごいんです。加速が。港から沖に出るといきなり加速してあせりました。大体40分くらいの遊覧なんですが、ちょっとしたリゾート気分になれます。ヨットや釣りの人も多く手を振れば快く振り返してくれました。小さい子は、落ちてしまいそうでちょっと大人が恐いかもしれません。船の中には座席があるのでそちらでも十分楽しいと思います。船長さんが付近の見所を案内してくれましたが、外にいると全然聞こえません。トイレもついてます。付近には京成マリーナがあってそこからも高速遊覧船が出ています。(ホワイトアイリス号)湖なので揺れも少なく、酔う事はないでしょう。土浦駅東口から10分。

霞ケ浦ふれあいランド(行方郡玉造町)
(大人600円・子供300円) 
牛久からだと国道6号線を土浦方面に行き、霞ケ浦大橋(有料360円)を渡ってすぐのところです。展望台が見えるので比較的わかりすいと思います。 
霞ケ浦の湖畔にあるふれあいランドは、水と「玉」(玉造町にあるので)に関することを集めた公園です。水の科学館には、霞ケ浦のことや身近な水についてのクイズや実験が出来ます。展望台は、霞ケ浦を一望できます。nikoが行った時は天気がよく、牛久大仏を見つけることが出来ました。そして、「玉」に関するいろいろなものが展示してありました。丸いものを集めた「玉」のコレクションは、スーパーボールや猫のタマまでいろんなものが展示されていました。 
全館、ベビーカーでの移動もスムーズに出来ると思います。あんまり期待してなかったけど、楽しかったです。夏菜や洋太郎も大喜びでした。フリマも時々やっているようなので、さらに買い物の楽しみもあるかもしれないですね。 


辰の口親水公園(大宮町)
久慈川の河川敷にある公園です。国道118号沿いにあります。夏は日陰がないのでちょっと暑いかもしれません。ここでは、そばを食べましょう。とてもおいしいです。食堂にはおばちゃんたちしかいないのですが、みんなとても元気で楽しいです。nikoがアイスクリーム(これもグー)を頼んだら間違えて多く持ってきてしまい、余ったのをみんなで山分けしてました。nikoはお金払ったのに・・・なんて小さいことは言えません。公園の方もレンタサイクルがあり、河川敷を探索できます。広々とした芝生もあり、小さい子は大喜びでした。 

パーク・アルカディア(茨城県山方町)
国道118号が山方町に入って、トンネルの手前で右折します。 
nikoはケビンに泊りましたが、中もきれいに掃除されていて、お風呂もヌメヌメしてなくて、快適でした。 
夜はケビンの近くのバーベキュー施設で、バーベキュー。でもここは、鉄板しかなく網がないのでちょっと不満でした。 
冬は多分すごく寒いと思います。それもまた面白そう。 
脂や紙皿は事務所で売ってました。プラネタリウムあり、山間の傾斜を利用しての散歩道ありで結構楽しいです。 
が、赤ちゃんにはちょっと起伏が多すぎてきついかも。 
ここから車で15分くらいの美和村に共同浴場があって、ここで一風呂浴びて、畳の休憩所でビール!!なんてちょーグッドです。

さとみ牧場(茨城県里美村)
「ほんとにこの道でいいのかなぁ」始めていくときはそう思いました。 
結構山奥です。まだ開発中で所々道が工事中です。不安の中、道を進んでいくと、急に開けて、山の斜面に目をやると牛が日本カモシカのように斜面にある牧草をむしゃむしゃ食べています。 
ここで一押しなのは、食事です。いろいろ努力の跡が見られ、少し凝ったものも並びます。nikoが言ったときは、ヤマメの釜飯でした。(それだけじゃないよ)おいしかったです。従業員の方も親切です。 
外には、展望台風車からは、天気がよければ海まで見えると思います。すっごく見晴らしが良いです。風車の下からはローラー滑り台があり、子どもが喜びます。nikoのだんなが、夏菜ちゃんを抱っこして滑って、お尻の皮がむけました。段ボールの切れ端を持っていくとグーです。 
夏のくそ暑い時に行くと、ここは、とても涼しいので快適です。 
お部屋も質素ながらもこぎれいで、キャビンもあるようですが、こちらに泊った方が楽です。1泊6000円ぐらいでOKです。 
あと、お土産を買うなら、「道の駅」より「生産物直売所」の方がいろいろあります 

竜神大吊橋(茨城県水府村)
なーんと、水府村は牛久市と姉妹都市。という訳で大吊橋に行ってきました。橋を渡ると、橋の排水口から下がよく見えるんです。でも、この橋って一体何のために作られたの????下から上がってくる道は、路肩が崩れる恐れがあるため、通行止、橋を渡ってしまえば、道はないし引き返してくるだけ・・・まっ、いいか。ここの物産センターのおそばがよく話題になるけど、竜神ダムの湖畔にあるおそばやさん(橋の上から見えます。)も、おいしかったです。カップアイスもおいしかったけど、里美村の方がいろいろ種類があってよかったです。 

おやき学校(大子町)
廃校になった分校を改造しておやき(まんじゅうみたいなもの)を作るおやき学校にしました。事務所が職員室、食堂が給食室、といったように学校にある教室の名前がそれぞれについしています。ここでは、自分で皮を伸ばしてあんをくるんで五つほど作ることが出来ます。(800円) 
30分ほど待つと蒸して焼いてきてくれます。持ち帰り用にプラスチックケースをくれますが、その場でできたてを食べると一番おいしいと思います。食堂では食事もできます。(nikoは夏菜の顔やアンパンマンのおやきを作りました。) 


茨城県自然博物館(茨城県岩井市)
とてもでかい博物館です。恐竜あり、宇宙あり、化石あり、鉱石あり、よくこんなものまで考えられるなぁ、ってほどいろいろ詰め込んであります。天井からいきなりマンボウで、もう驚きです。 
レストランもあり、コインロッカーもあり雨の日に行く場所に困ったら、ここがいいと思います。レストランは結構おいしいです。 
恐竜コーナーでは、子供たちがびびること請け合いです。ここでは、是非、「悪いことをすると食べられちゃうぞ」とくだらない脅しをしてみましょう。まず、「そんなのある訳ないじゃん」といわれます。 
自分が蟻になったとき、土の中はどう見えるか、魚や猫はどういう視界なのか、はたまた、茨城県の鉱石の分布までしつこいようですが盛りだくさんです。子どもなしでゆっくり見たら、一日は潰せるでしょう。 
もちろん、芝生やベンチもあるので、子供たちとお弁当を食べても楽しいです。公園もあります。菅生沼を越えていくと「あすなろの里」があります。別料金なのでご注意を。 

あすなろの里(水海道市)
ハーモニーガーデンから少し奥に入るとあすなろの里があります。釣り堀や小さい動物園などかあります。動物園にはプレーりードッグや猿などがいます。新しくお風呂が出来たようでした。子供たちの自然体験学習に使われるのが主な目的のようです。が、公園としての機能も十分なので、休日には家族連れでどうぞ。菅生沼には、橋があり、そこを通って自然博物館まで行く事が出来ます。入場料は大人300円です。 

ハーブハーモニーガーデン(水海道市)
この辺じゃ、ちょっとメジャーなハーブ園です。近頃はいつ行っても混んでます。昔あった公園がつぶれていて、駐車場になってました。人気が出てくるとどこもそうならざる得なくなるものなんですかね。何度も足を運んでいるので、初めて行ったときほど新鮮さはないのですが、近所で手に入らなそうなハーブの苗がここにはあります。庭園の手入れが少し雑になってしまったような気がします。でも、見て歩くだけで、ハーブ好きな人は勉強になると思います。国道354号から菅生沼方面に入ります。 
ハーブハーモニーガーデン−あすなろの里−自然博物館・・・歩いてまわるのにちょうどいいです。 


ゆめ牧場(下総町)
近頃、リニューアルオープンしました。入場料が上がった上に駐車料金までとるようになってしまい、ちょっぴりがっかりしました。改装するとどこでもそうですよね。のどかでいい牧場だなっと思って何回か足を運んでました。が、当時より料金も倍近くになり、のどかさも減り、ただの観光牧場になってしまいました。中のものは結構が値が張りますので、お弁当は持っていった方がいいと思います。nikoの好きだった機関車の乗り物はそのままだったので、うれしかったです。お花の季節に行くと、とても気持ちのいいところです。悪い事ばっかり書いてごめんなさい。でもどうして改装すると、どこもああなっちゃうんでしょうね。景気悪いし、採算取れないんだろうけど、金もうけ主義って感じで淋しい限りです。

競走馬のふるさと案内所(富里町)
とてもわかりづらいところにあります。国道296号を東関東自動車道から来ると七栄十字路左折です。文章で書いても多分わからないと思います。ここはまるで北海道です。何が北海道かというと、雰囲気がです。木造の昭和初期に建てられたような建物。それを取り囲む木。JRAなどの案内を参考に行ってみてください。すごく小さい建物なので、見落とさないように。牧場見学もおばさんが親切にいろいろ教えてくれました。ただ、千葉にはあんまり人気の競走馬はいないようです。